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東大和市議会議員 かすや久美子
市民の声を生かし、政治を身近なものにしていきます。
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東大和・生活者ネットワーク
■ 防災「政策ゼミ」三回目と四回目のお知らせ
前回6月28日に行われましたワークショップでは、自分達個人個人が備えることの必要性と、行政が行うことを整理しました。特に避難所となる学校の耐震化は東京でワースト1です。「子ども達に安全、市民の安全を第1」に実行してほしいです。そこで7月27日は私たちが備えることを学習し、8月23日は市内の防災備蓄庫を見学します。
■ 政策ゼミ 第2回目のお知らせ
「みんなで考えるひがしやまとの安全」
防災についてワークショップします
■ <政策ゼミ>のお知らせ
「みんなで考える、ひがしやまとの安全」
もし外出中に、また在宅中に地震や災害にあったら、どうなるでしょう…帰宅難民になったり、自宅で被害にあったり、家族との連絡は…多少の準備はしているけどこれで何日過ごせるかしら、行政の対応はどうなっているのかなどみなさんと一緒に考えてみませんか?
参加希望は、東大和生活者ネットメールまたはお電話、FAXにてお願いします。
平和への想い
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2008 年 8 月 16 日
平和への想い
〜 私たちの使命 〜
今年も63回目の終戦の日を迎えました。
毎年八月のこの時期には東大和市の庁舎、図書館、郷土博物館などで原爆資料の展示、平和関連の催しが行われています。市報にもお知らせがでているのでどこかの会場で展示や催しに参加したりとご覧になっている方も多いと存じます。先日市役所ロビ−に展示してある平和記念・原爆資料展の写真を見ていた時のことです、幼児とお母さんが一緒に写真一枚一枚の前に立ちゆっくりと見ている所に遭遇しました。私は声をかけてみました。お母さんは「子どもにこういう写真など見せて伝えて行きたい、だけどどれだけ理解できているのかわならない」と迷っている様子を話してくれました。まだ理解はできないかも知れないけれど、戦争の悲惨なことや戦争を二度としてはいけないことは伝わっていると思います。
多くの日本人は戦争を経験していない世代が多くなっています。幸せなことですが、今の平和を守るためには戦争を知らない私たちが辛い経験をした人達の話しを次の世代へ伝えていくことが必要なのだと思います。広島・長崎の原爆投下、沖縄本土決戦など、悲しい思いを二度と起こしてはいけない。所用などで市役所に訪れる気軽な機会でも戦争、原爆、平和を考えるきっかけに繋げるものであり、平和への祈りと戦争のない社会を伝えていく使命を実感するものでした。
活動報告
[32]
2008年8月6日
3市共同リサイクル施設建設計画について
2008年7月21日
盛岡市の自転車の安全と利用促進計画の視察。前回の続き
2008年7月21日
盛岡市の自転車の安全と利用促進計画の視察にいきました。
2008年5月26日
みんなで考えるひがしやまとの安全
2008年5月9日
贅沢なうどん
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1956年 埼玉県所沢市生まれ
1977年 武蔵野女子大学短期大学部卒業
1995年〜 生活クラブ生協東大和支部委員長、食の安全・環境問題に取り組む
東大和・生活者ネットワーク設立に参加、代表、事務局長歴任
2001年 介護ヘルパー2級取得、たすけあいワーカーズにて介護のヘルパーの仕事に携わる
2003年〜 東大和市議会議員初当選
厚生文教委員会 建設環境委員会
農業委員会 交通問題対策調査特別委員会
2007年4月 東大和市議会2期目当選
建設環境委員会
家族 夫 子ども3人
清水4丁目在住
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